2025年1月18日「チャンパク」

ジョーくん

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最近はしんちゃんと寝てるんだっ。

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おしらせ

今日のブログ

朝7:30の心斎橋駅改札前の新しいDOUTORは、誰もいないからお勧めだ。

そして、約束の時間から15分遅れること、この男がやって来た。

彼は、iPadを使っているのに、iPhone miniを使ってるように見えるのが凄い。

本来のiPadのサイズ感はこうだけど、

彼が持つとこうなる。

そんな彼とは訪問事業の作戦会議をして10時に解散した。

頂き物①

可愛いお菓子を頂いた。

いつもありがとうございます。

頂き物②

非常に変わった差し入れを頂いた。

うなぎのおにぎりだ。

なんと贅沢な。

右側のおにぎりには、タレのついた鰻がのっているのだが、写真だと鰻の輝きが伝わらなくて残念だ。

とにかく、最高に美味しかった。

1日1問(挑戦してね)

Q.相互関係を表す七情で薬効を高めるのはどれか。
1.相反、相殺
2.相殺、相畏
3.相使、相須
4.相悪、相反

回答→ 3

【解説】
「中薬の七情」
・単行(たんこう)
1種類の生薬を用いる。
・相須(そうす)

効能が類似する生薬(同類の生薬)を一緒に用いる。相乗効果を期待。
・相使(そうし)

効能が異なるが、その一部は共通する生薬(異種類の生薬)を一緒に用いる。補助薬によって主薬を応援して、一部の効能を高める。
・相畏(そうい)

他の生薬の配合によって、毒性や劇性を抑える。つまり副作用を抑える目的。主薬の持つ毒性を別の生薬によって抑えるということ。
・相殺(そうさつ)

相畏と同じ目的ではあるが、違いは、主薬が別の生薬の毒性を抑えるということ。
・相悪(そうお)

ある生薬が他の生薬の性能を軽減させること。
・相反(そうはん)

2種類の生薬の配合で毒性や副作用が発生すること。「十八反」、「十九畏」なども含む。

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ABOUT US
koji(トレ​イン治療院 院長)はり・きゅう・あん摩マッサージ指圧師|国際中医専門員
大阪で治療院を開業して12年。 体は、その人の生き方や時間の積み重ねが静かに現れる場所だと感じています。 中医学を土台に、身体だけでなく心や生活の流れまで含めて整えていく。 そんな治療を大切にしています。 ブログでは、臨床の中での気づきや、体と向き合うための小さなヒントを、自分なりの言葉で書き残しています。 読んだ方の毎日が、少しでも軽くなれば嬉しい。
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