2025年1月9日「読者への秘密のお年玉」

ジョーくん

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寝ながらおっぱいやめてほしーなー。あれ、時々苦しいんだよね。

2025年1月のカレンダー

月火水木金土日
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正月休
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31日
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💡営業時間は10時から22時です。

おしらせ

今日のブログ

えべっさん

今日から商売繁盛のえべっさん。

道頓堀では何やらステージが作られていた。

ここに巫女さんでも並ぶのかな?

去年は無かったので新しい試みっぽいね。

私も明日に時間があれば今宮戎に行こうかと考えているが、なんせ人混みが嫌いなので悩んでいる。

コロナ以降はネットで祈祷を済ませていた。

旅行計画

両親と旅行に行くのは何十年ぶりだろうか。

20年以上も行った事がないかもしれない。

もしかするとそれ以上かも、というぐらい記憶がない。

今回は両親が交際するきっかけとなったキューピットに逢いに行くついでに、旅館で1泊しようという事になった。

というか、私が提案してみた。

滋賀県なので遠くはないが、道路の凍結が心配だ。

まだ旅館は決まっていない。

探し中。

おすすめの場所があれば、是非教えて頂きたい。

今日の晩御飯

おでん。

1日1問(挑戦してね)

Q.治療原則の「益火之源、以消陰翳」(益火の源、以て陰翳を消す)は、次のどれを指すか。
1.寒なれば之を熱す
2.熱なれば之を寒す
3.陽病は陰を治す
4.陰病は陽を治す

回答→ 4

【解説】
「益火之源、以消陰翳」虚寒証の治療方法で、陽の正気が正常よりも不足(陰の偏衰)して起こる状態なので陰病は陽を治す。つまり虚証に対しては補法という治療原則である。
一方、陰陽偏勝(陰陽のいずれか一方が正常より盛んである状態)の治療原則は損気有余と実者瀉之である。損気有余は、あまりの部分を損なう。実者瀉之は、実の病証は瀉法を用いるということである。つまり陽勝則熱(実熱証)なら治療方法は「熱者寒之」(証候が熱に属する場合、寒冷の気味薬で治療する)である。選択肢であれば「熱なれば之を寒す」である。

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koji(トレ​イン治療院 院長)はり・きゅう・あん摩マッサージ指圧師|国際中医専門員
大阪で治療院を開業して12年。 体は、その人の生き方や時間の積み重ねが静かに現れる場所だと感じています。 中医学を土台に、身体だけでなく心や生活の流れまで含めて整えていく。 そんな治療を大切にしています。 ブログでは、臨床の中での気づきや、体と向き合うための小さなヒントを、自分なりの言葉で書き残しています。 読んだ方の毎日が、少しでも軽くなれば嬉しい。
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